最初は、バックリンク用でいいか、という思いでしたが、だんだん、もったいなくなってアドセンスも貼り出しました。記事さえ用意されていれば、非常に簡単にできてしまうのです。
PlamoXを購入検討されている方は、美麗テンプレート付のほうをお勧めします。バンドルされている10種類程度のテンプレだけではちょいと変化に乏しい感じがします。
アドセンス貼付には、専用テンプレートがボタンひとつで呼び出せますので、本文横にレクタングル大を綺麗に挿入貼付することができます。
1日に5記事×10個のブログを作るのはまず無理ですが、HTMLサイトの1枚ペラだと、1日3記事×10個くらいは楽勝です。特に、「完全個別の記事提供サービス」を使うと、リライトしなくて良いので、楽々です。
ただ、最近、この記事を使うと、類似記事が多いため、アドセンスチームから警告がくることがあるそうですので、次のような対策をすることをお勧めします。それでも万一警告が来たら、すぐはずして、アフィリエイトのコードなどに張り替えるといいでしょう。
○既存のタイトルを少し変える
○記事冒頭に2行程度独自のコメントを入れる
○キーワードを置き換える:若はげ→若ハゲ など
HTMLサイトは、無料ブログに比べると、やはり、検索エンジンへのインデックスは遅いです。ブログだと、ping飛ばして、30分〜3時間くらいでグーグルにインデックスされることも珍しくありませんが、HTMLサイトだと、なかなか来てくれないですね。
それで、Zeppingというツールでpingも飛ばしましたが、(plamoXで作ったサイトは、Zeppingがあれば、ブログのようにpingが飛ばせます)さらに、グーグルのサイトマップも登録しました。plamoXでサイトを作ると、同じフォルダ内にサイトマップも自動生成してくれるので、グーグルのウエブマスターツールに簡単に登録できるんですね。これで、グーグルのクローラーは確実に来てくれると思います。1枚ペラのサイトが上位表示できるか疑問に思われている方も多いと思いますので、上位表示できたらまたこのブログで順位画像付で紹介しますね。
最近では、ブログ量産には、記事の購入が当たり前になってきましたが、類似するコンテンツがウエブ上に氾濫するようになってきたためか、アドセンスチームも、コンテンツの量だけでなく、コンテンツの類似性にも敏感になってきているような気がします。
購入記事をリライトするときは、てにをは、文末だけを変えるのではなく、思い切って段落の順番を変えてしまうとか、2記事をドッキングして、がらがらポンするとか、自分の意見を数行挿入するとかして、独自性をアピールしないと、これからは警告が来るかもしれませんので要注意です。
設定も操作も簡単なので、宝の持ち腐れには絶対ならないと思います。
→ ★真・サイト生成システム PlamoX(カイ)
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