RSSボンバーが自己増殖する仕組み

RSS ボンバーの販売ページは読まれましたでしょうか。
 
実際にサイトを何個か作ってみて、自己増殖する仕組みが分かりました。
 
毎日変化するキーワードにリンクが張られていますが、これらを毎日過去ログとして蓄積していくんですね。ですから、今日のキーワードが30あるとすると、1日経てば、昨日のキーワードとして30ページのサイトができます。30日経つと、30語×30=900ページのサイトができるわけです。
 
この900ページからトップページにリンクが張られていますので、トップページの被リンク(内部リンク)が900増えるというわけです。
また、手持ちサイトへのリンクを貼っていれば、自分の他のサイトへの被リンクもどんどん増える仕組みになっています。
 
ロリポップは駄目ですが、さくらやXサーバーだと、SEO的に有利と言われる静的URLにすることができます。
 
特にさくらサーバーにすると、パーミッションの面倒な設定なしで、量産も2サイト目からは、1サイト30分程度で作ることができますヨ。
 
今日は「皇潤」という健康食品のサイトを作ってみました。
皇潤のススメ
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